2019年6月14日(金)に開催された「第13回ウェルネス経営協議会」に弊社代表の原が登壇しました。

【病気は「治療」から「予防」する時代へ】
~健康寿命延伸への取り組み~をテーマに日本医療の現状や弊社のサービス、予防がもたらす未来の展望などについて講演させて頂きました。
病院と患者様の接点を多く作り、尚且つ病気になりにくい体作りに貢献できるようプラットフォームを構築していく未来像をお話させて頂きました。
検診機会をより法人様、顧客の方へ届けられるよう弊社サービスを展開させていきます。

その他にも慶應義塾大学 特任教授の岩本 隆さんによる「脳情報の健康経営応用」やbstoic代表トレーナー 鈴木 孝佳による「脳神経科学に基づくパフォーマンス向上アプローチ」に関する演説は脳の最先端技術の更なる可能性を強く感じられ、弊社メンバーも非常に勉強になる内容でした。

参加者との懇親会でも各業界で活躍されている方々と貴重なお話ができ、非常に充実した時間を過ごせたとのことです。

今後とも予防事業の更なる拡大に向け弊社一丸となって邁進してまいりますので、何卒ご支援の程宜しくお願い致します。